スノード~ム

東京タワースノードームでございます
なんとも涼しげ
映画で、スノードーム集めを趣味にしている女性を観てからというものどうしてどうしてそんなに魅力あるかしら
と思っていたけど…見つめているとなんだかかわいくなってきだしたり、この手の中におさまる感じが、きっといいのではないかと思うようになりました



結構たくさん並ぶと、それはそれでいいような気にもなります


一個1050円は少し高い気がするけどお土産としてはいいかもっ
ここでしか売ってへんしなぁChristofleの食器
4月に従兄弟が結婚しまして、お返しにChristofleの食器をいただきました
なんと、銀製「お箸
」
文化と感性を大切になさる世界の人々に‘卓上の芸術品’として広く愛用されているChristofleの食器ですが
まさか、わたしに愛用される日がくるとは!!
1830年の創業だそうで、ナポレオン3世をはじめとする世界各国の王室、エリーゼ宮などの各国公邸、大使館、プレステージを重んじる一流ホテル・レストランで使用されているそうです
手作り弁当に使用される私のChristofle製お箸ょ…
パリに行くことがあったら、絶対お店に立ち寄らないとっ
Christofleのページ
http://www.christofle.com/

なんと、銀製「お箸
」文化と感性を大切になさる世界の人々に‘卓上の芸術品’として広く愛用されているChristofleの食器ですが
まさか、わたしに愛用される日がくるとは!!
1830年の創業だそうで、ナポレオン3世をはじめとする世界各国の王室、エリーゼ宮などの各国公邸、大使館、プレステージを重んじる一流ホテル・レストランで使用されているそうです

手作り弁当に使用される私のChristofle製お箸ょ…
パリに行くことがあったら、絶対お店に立ち寄らないとっ

Christofleのページ

http://www.christofle.com/
LOVE CALL
今日は、私の大好きな丸ビルに行ってきたよ
雨がふるっていってたけど、なんとか持ちこたえてくれました

とにかく、一週間に一回はARTに触れたいっていう想いから、
AERA創刊20周年記念
坂田栄一郎写真展 LOVE CALL
に行ってきました
上は、丸ビル内の特設会場で、

画像中心の白い服の紳士が坂田栄一郎氏です
この写真展、5月9日から6月8日まで開催されていて、11:00~21:00まで無休・入場料無料という企画です
丸ビルのマルキューブ・三階回廊
新丸ビル三階アトリウム
行幸地下ギャラリー
丸の内オアゾの00広場・おおひろば
などで開催されています
5月24日午後3時と5月31日午後2時には、写真集「LOVE CALL」を購入した人限定で、坂田栄一郎氏が世界でたった一枚のAERA表紙を作り、プレゼントしてくれる企画もあります


これ、写真集の「LOVE CALL」
結構ボリュームあるでしょ
お値段4500円
坂田栄一郎氏に写真を撮ってもらえる5月31日はかなりお得かもね~


↑は行幸地下ギャラリーの展示物のごくごく一部で1990年ぐらいから2008年まで、各界の著名人の写真が展示されています
わたしが、今回の写真展で一番気に入った写真は、京都大学霊長類研究所所長である松沢さんの写真
京都大学が母校なので、とても懐かしく思えたし、やっぱり松沢さんの人柄がよく映し出されているなと思いました
それでは、この辺で、「さよなら、さよなら、さよなら」

雨がふるっていってたけど、なんとか持ちこたえてくれました


とにかく、一週間に一回はARTに触れたいっていう想いから、
AERA創刊20周年記念
坂田栄一郎写真展 LOVE CALL
に行ってきました
上は、丸ビル内の特設会場で、
画像中心の白い服の紳士が坂田栄一郎氏です

この写真展、5月9日から6月8日まで開催されていて、11:00~21:00まで無休・入場料無料という企画です

丸ビルのマルキューブ・三階回廊
新丸ビル三階アトリウム
行幸地下ギャラリー
丸の内オアゾの00広場・おおひろば
などで開催されています

5月24日午後3時と5月31日午後2時には、写真集「LOVE CALL」を購入した人限定で、坂田栄一郎氏が世界でたった一枚のAERA表紙を作り、プレゼントしてくれる企画もあります



これ、写真集の「LOVE CALL」

結構ボリュームあるでしょ
お値段4500円

坂田栄一郎氏に写真を撮ってもらえる5月31日はかなりお得かもね~


↑は行幸地下ギャラリーの展示物のごくごく一部で1990年ぐらいから2008年まで、各界の著名人の写真が展示されています

わたしが、今回の写真展で一番気に入った写真は、京都大学霊長類研究所所長である松沢さんの写真

京都大学が母校なので、とても懐かしく思えたし、やっぱり松沢さんの人柄がよく映し出されているなと思いました

それでは、この辺で、「さよなら、さよなら、さよなら」

いけばな
いけばなといえば、池坊…

なんだか、生け花の域を超えていらっしゃいますがこちらは家元の作品
なんでも、竹の生命力を表現した作品だそうですっ

礼式という作法があるそうで、総礼から始まり花を生け、片付けにいたるまで作法の美も追求した方法を教わることが出来ます

ただ漠然と生ければいいというのではなくって、ちゃんと順番や方法があることは初めて知ったので、良い機会になりました

よく見たら、剣山に刺さっているところが一直線になっているのも、そういった生け花の基本?らしいです










全部見ていたら、なんだかクラクラしてきません
池坊のHP
http://www.ikenobo.jp/


なんだか、生け花の域を超えていらっしゃいますがこちらは家元の作品

なんでも、竹の生命力を表現した作品だそうですっ


礼式という作法があるそうで、総礼から始まり花を生け、片付けにいたるまで作法の美も追求した方法を教わることが出来ます


ただ漠然と生ければいいというのではなくって、ちゃんと順番や方法があることは初めて知ったので、良い機会になりました


よく見たら、剣山に刺さっているところが一直線になっているのも、そういった生け花の基本?らしいです











全部見ていたら、なんだかクラクラしてきません

池坊のHP
http://www.ikenobo.jp/
岡鹿之助展

先週に引き続き、岡鹿之助展へ~

東京の八重洲大通りを東へ行ったところにあるのが、ブリヂストン美術館
社長さんが「石橋さん」だから「ブリッジ」「ストーン」=「ブリヂストン」
有名な話である

岡鹿之助さんは、東京で劇評家岡鬼太郎の長男として生まれました
お祖父さんも有名な方だそうで、なんでもすごい勉強家で英語なども習得し、福沢諭吉さんとも交流のある方だったそうです
東京美術学校(現・東京藝術大学)西洋画科を出てて、
1956年の『雪の発電所』で現代美術日本展最優秀賞受賞

芸大でてるというだけで、わたしにはすごいという感じであるっ


たぶん、点描画の要領で描かれている(と思う…笑)
雪の「白」がなんともいえない存在感があってわたしはけっこう好きである

岡さんは、まずイメージを創っておいて、それに近い実物(現実にあるもの)を見つけたら実際に描いていくというやり方が多かったみたいです。
でも、現物をただ写せばいいというのではなくて、現実にはないけど現実のもののような存在感を与えることに執心されていたようです

美術のことはまったく分からないので、曖昧ですみませんが・・・・
そんなわたしでも、毎週通ってしまうぐらいなかなか落ち着いた展覧会です

常設展として、セザンヌやルノワール、クロード・モネ、マティスなどなどの絵画もあるので、気になる方・癒されたい方はどうぞ~

ブリヂストン美術館・岡鹿之助展のページ
http://www.bijutsukann.com/toku/bri_oka/oka_shikanosuke.html
アイシテル

こんな写真をみつけちゃいました
場所は、アメ横センタービルハート型になってて、すごいロマンチック

撮影者は、宇梶慧さんというかただそうです

”アイシテル”
木々に託した
この想い
恥ずかしがりやの
僕の代わりに
というコメントが添えられていましたぁ

現実にこんなところあるのかなぁ
行ってみたい気がするし、宇梶さんってどんな人なのか少し興味ある
自分がそこにいたかのような気分にさせてくれる、それがいい写真っていうことなのかもしれない
猫・ネコ
東京の谷中・根津・千駄木をまとめて「やねせん」ってぃうらしいのですがここらへん一体は、下町って感じで妙に落ち着きます
今回私が訪れたのは、galleryTENさん
小生意気な―猫とその仲間―
という遠藤正美さんの展覧会です
猫のイスがとってもかわいくって、一目惚れしてしまったのです

小生意気でしょ
お値段一脚6万円
給料が出たら買える
他にもいろいろあるんですょ~

タオルかけ~
悪そうな猫~


かわいい猫もいます
こちらは一体1000円なのでわりとリーズナブル
4月13日(日)までなので、行かれる方はお早めに
galleryTENは、東京メトロ千代田線 根津駅1番出口から、徒歩10分
不忍通りを北へ行って藍染大通りのところを東へ行ったところにあります
根津神社がつつじ祭りをやっているので、合わせて周ってみるとよいかも
根津神社のHP
http://www.nedujinja.or.jp/

今回私が訪れたのは、galleryTENさん

小生意気な―猫とその仲間―
という遠藤正美さんの展覧会です

猫のイスがとってもかわいくって、一目惚れしてしまったのです


小生意気でしょ

お値段一脚6万円

給料が出たら買える

他にもいろいろあるんですょ~


タオルかけ~


悪そうな猫~



かわいい猫もいます
こちらは一体1000円なのでわりとリーズナブル
4月13日(日)までなので、行かれる方はお早めに

galleryTENは、東京メトロ千代田線 根津駅1番出口から、徒歩10分
不忍通りを北へ行って藍染大通りのところを東へ行ったところにあります

根津神社がつつじ祭りをやっているので、合わせて周ってみるとよいかも

根津神社のHP
http://www.nedujinja.or.jp/
Farewell To The Piano
タイトルを見ただけで、ベートーベンだと分かった人はいるのだろうか
そもそも、この曲はなぜかベートーベン作曲ということになっている曲のひとつなのです
作曲番号も整理番号もついていない・・・
卒業式を迎えた後、わたしは単身東京へ

ピアノともしばしのお別れというわけで


ひとりde発表会


確かに、曲は時代背景や作曲者自身の生い立ち(人生)を色濃く映し出すものだから、その解釈のために「誰が作った曲か」ということは重要だけど、作曲者不詳のこの曲を今回弾くにあたってそんなことはどうでもいい気もしてくるから不思議
まあ、この曲を選んだわたしのセンスはさておき・・・ですが

ベートーベンの生家
いつかは行ってみたいスポットのひとつです
今は、みんな海外旅行とかたくさんの人が行ってぃるけど、もうそろそろお金持ちしか行けなくなってしまったりして・・・
がんばってお金ためよぅ
とりあえずは、この先5年の間に年末の第九コンサートに出演したいです
ちょっと、勉強になるHP
http://www.beethovenmaster.com/beethovenmaster/02syougai/syougai.html

そもそも、この曲はなぜかベートーベン作曲ということになっている曲のひとつなのです

作曲番号も整理番号もついていない・・・
卒業式を迎えた後、わたしは単身東京へ


ピアノともしばしのお別れというわけで



ひとりde発表会


確かに、曲は時代背景や作曲者自身の生い立ち(人生)を色濃く映し出すものだから、その解釈のために「誰が作った曲か」ということは重要だけど、作曲者不詳のこの曲を今回弾くにあたってそんなことはどうでもいい気もしてくるから不思議

まあ、この曲を選んだわたしのセンスはさておき・・・ですが


ベートーベンの生家
いつかは行ってみたいスポットのひとつです
今は、みんな海外旅行とかたくさんの人が行ってぃるけど、もうそろそろお金持ちしか行けなくなってしまったりして・・・
がんばってお金ためよぅ

とりあえずは、この先5年の間に年末の第九コンサートに出演したいです

ちょっと、勉強になるHP
http://www.beethovenmaster.com/beethovenmaster/02syougai/syougai.html
ウィーン室内合奏団
いままで、プロの演奏といえばクラリネットのカール・ライスター
(クラリネットの巨匠、世界で最も音色の美しいクラリネット吹きの一人として有名です
)の演奏ぐらいしか、芯に響く演奏はなかったように思う・・・
というのも、
そもそも、アマチュアの演奏会ばかりに出かけていき、
プロの演奏を聴きにいく機会が少なかったということが最もイタイ事実ではあるけれども…
CDを購入して、家で鑑賞する
これもまた、ほとんど意味のないことかもしれない
ハイビジョンで撮っていたのに、ハイビジョンの映るテレビで視ていなかったのと一緒
いいホールで生演奏を聴くのが、やっぱり一番の贅沢


3月15日に兵庫県立芸術文化センターの大ホールで聴いたウィーン室内合奏団の演奏
、とくにクラリネット奏者(ゲラルト-アロイス・パッヒンガー)の響きに吸い込まれてしまいました~

なんていったらいいのかなぁ
わたしの限りある語彙のなかで適切な表現をしようと思うこと自体にむりがあるような気がしますが、
「すやすや寝ている赤ちゃんに添い寝している感じ」
もしくは
「赤ちゃんの寝息に合わせてゆっくりと自分の身体もシンクロさせていく感じ」
です
プロだから、うまくて当たり前だけど、テクニックだけに固執しない、甘い雰囲気
がそこら中に無限に広がっていくかんじです

ウィーン室内合奏団の全体的な印象は、
ユニットの小ささなんかまったく感じさせない豊かな響きとウィーンフィルのメンバーらしい歌いまわしが心地良いくってimg src="http://shiga-saku.net/img/face/062.gif" style="width:15px;height15px;margin:0px;padding:0px;border:0px;vertical-align:text-bottom;" alt="iconN10" title="iconN10"> 、とてもユニークなメンバーです(笑)
ホルン奏者(エリック・ターヴィリガー)のアンコールでの活躍ぶり

「J. シュトラウスⅡ:クラップフェンの森で」
で、口笛を吹くのですが、これが本当に上手くて、小鳥達がホールの中を飛び回っているようなそんな錯覚さえもたらしてくれるほどです
上手くって、おちゃめで、大胆な彼らの演出(演奏含む)は、きっと普段からクラシックに通じていない方ても十分楽しめる魅力的です
(クラリネットの巨匠、世界で最も音色の美しいクラリネット吹きの一人として有名です
)の演奏ぐらいしか、芯に響く演奏はなかったように思う・・・というのも、
そもそも、アマチュアの演奏会ばかりに出かけていき、
プロの演奏を聴きにいく機会が少なかったということが最もイタイ事実ではあるけれども…

CDを購入して、家で鑑賞する

これもまた、ほとんど意味のないことかもしれない

ハイビジョンで撮っていたのに、ハイビジョンの映るテレビで視ていなかったのと一緒

いいホールで生演奏を聴くのが、やっぱり一番の贅沢


あらっ
小さいっ

小さいっ


3月15日に兵庫県立芸術文化センターの大ホールで聴いたウィーン室内合奏団の演奏
、とくにクラリネット奏者(ゲラルト-アロイス・パッヒンガー)の響きに吸い込まれてしまいました~

なんていったらいいのかなぁ
わたしの限りある語彙のなかで適切な表現をしようと思うこと自体にむりがあるような気がしますが、「すやすや寝ている赤ちゃんに添い寝している感じ」
もしくは
「赤ちゃんの寝息に合わせてゆっくりと自分の身体もシンクロさせていく感じ」
です

プロだから、うまくて当たり前だけど、テクニックだけに固執しない、甘い雰囲気
がそこら中に無限に広がっていくかんじです

ウィーン室内合奏団の全体的な印象は、
ユニットの小ささなんかまったく感じさせない豊かな響きとウィーンフィルのメンバーらしい歌いまわしが心地良いくってimg src="http://shiga-saku.net/img/face/062.gif" style="width:15px;height15px;margin:0px;padding:0px;border:0px;vertical-align:text-bottom;" alt="iconN10" title="iconN10"> 、とてもユニークなメンバーです(笑)
何度も、会場から笑いを引き出していましたょ

ホルン奏者(エリック・ターヴィリガー)のアンコールでの活躍ぶり


「J. シュトラウスⅡ:クラップフェンの森で」
で、口笛を吹くのですが、これが本当に上手くて、小鳥達がホールの中を飛び回っているようなそんな錯覚さえもたらしてくれるほどです

上手くって、おちゃめで、大胆な彼らの演出(演奏含む)は、きっと普段からクラシックに通じていない方ても十分楽しめる魅力的です

サカモトキョーコ氏にラブ
ハハが、今日sazabyの情報誌を持って返ってきたのだが…
じゃ~ん

あらっ
小さいっ

でもかわいいでしょ
しかも2008年のカレンダーも発売してるねんてっ
これは買いやわ
一日一体・・・・頭の中から湧き出る創造性とユーモアとウイット・がなせるワザ・・・
HP行ったらもう可愛すぎて蕩けそうになるけど、なんと600体以上の人形達の表情はかわいさとニヒルさに出会えます

どことなく社会風刺的な要素まで含んでいるような気がして、たくさんの文化を生み出したベルエポックのパリのカフェの空気を想像させてくれる
le cafe421の貸しギャラリーで個展が開かれたときのもの↓

是非是非行ってみて
サカモトキョーコ氏のHP
http://www.kyokosakamoto.com/
じゃ~ん


あらっ
小さいっ

でもかわいいでしょ

しかも2008年のカレンダーも発売してるねんてっ
これは買いやわ
一日一体・・・・頭の中から湧き出る創造性とユーモアとウイット・がなせるワザ・・・
HP行ったらもう可愛すぎて蕩けそうになるけど、なんと600体以上の人形達の表情はかわいさとニヒルさに出会えます


どことなく社会風刺的な要素まで含んでいるような気がして、たくさんの文化を生み出したベルエポックのパリのカフェの空気を想像させてくれる

le cafe421の貸しギャラリーで個展が開かれたときのもの↓

是非是非行ってみて

サカモトキョーコ氏のHP
http://www.kyokosakamoto.com/
丸に
剣片喰が我が家の家紋です、こんばんわリルパ・フロックスです
お墓参りに行くとついつい家紋をチェックしてしまいます…
ほんとたくさんありますょね~
家紋の湊にいろいろ説明も載っていまーす
http://www.otomiya.com/kamon/plant/katabami.htm

お墓参りに行くとついつい家紋をチェックしてしまいます…
ほんとたくさんありますょね~
家紋の湊にいろいろ説明も載っていまーす
http://www.otomiya.com/kamon/plant/katabami.htm